
毎年恒例、タイムステーションNEOの現場から届いたリアルな販売データに基づく「G-SHOCK売上ランキング」を公開します!定番のスクエアモデルから、最新のフルメタル、高機能モデルまで、今まさに選ばれている15本をチェックしていきましょう。
不動の頂点。間違いないフルメタルの王道。
初代の形をそのままメタル化した、まさにG-SHOCKの顔。ビンテージ感とハイテク感が同居するデザインは、どんなスタイルにもマッチします。
¥67,760(税込)
ファン待望、オリジナルを忠実に再現。
見た目は3位と似ていますが、裏蓋やベルトの形状など、1983年のオリジナルを極限まで再現した「本物感」が最大の魅力。限定から定番化した、カシオのセンスが光る一品。
¥33,000(税込)
道具として選ぶならこれ。本流のスクエア。
赤のラインやゴールドの文字など、初代のデザインを継承しつつ電波ソーラーを搭載。オートライト機能も便利で、日常使いに最適なスタンダードモデルです。
薄型で極上の着け心地。洗練されたメタル。
シルバーの中に優しいゴールドが差し色として入った上品なモデル。複雑な金属加工をこの価格で抑えているのは、まさに奇跡的なバーゲンプライスです。
¥123,200(税込)
じわじわと人気を広げたフルアナログ。
液晶を一切持たないことで、通常の時計に近い感覚で着けられるフルメタルモデル。1.2cmの厚みで袖口へのフィット感も抜群です。
¥83,600(税込)
運動も睡眠もこれ一本。スマートな進化。
心拍計や歩数計などトレーニング機能を搭載。USB充電が必要ですが、電池が少なくなってもソーラーで時計機能が維持される安心設計が特徴です。
¥41,580(税込)
あえての見にくさがカッコいい「カシオーク」。
文字盤もインデックスも黒で統一された究極のオールブラック。八角形デザインのトレンドを牽引する、ソーラー&Bluetooth搭載の人気モデル。
¥22,275(税込)
ビンテージ感を残したオールブラック。
9位のモデルとはベルトの形状が異なり、昔ながらの薄型ベルトを採用。馴染みのあるデザインと快適な着け心地が支持されています。
¥19,360(税込)
個性が光る、希少なブルー液晶。
G-SHOCKの中でも珍しい青の液晶を採用。ベルトも少し太めで厚みがあり、耐久性と個性を両立させたい方におすすめです。
¥19,360(税込)
視認性抜群のビッグケース&ブルー。
14位の色違いモデルですが、こちらは液晶が通常タイプで非常に見やすい。スポーツシーンなど、パッと時間を確認したい場面に最適。
¥24,640(税込)
大人向けの「Gカラー」を纏ったMT-G。
黒をベースに、秒針などの赤が映えるG-SHOCKらしいカラーリング。フルメタルの重厚感がありながら、見た目以上に軽量で着けやすいのがポイント。
¥123,200(税込)
「やっぱりソーラー」という声に応える。
人気の八角形メタルベゼル。電池式モデルと迷う価格差ですが、やはりソーラー&Bluetoothの利便性を選ぶ方が圧倒的でした。
¥33,660(税込)
コンパクトで幅広い世代に愛される。
標準的なG-SHOCKより1cmほど小さいサイズ感。ハニカム模様の青文字盤とオレンジの差し色が、10代から年配の方まで幅広く受けています。
¥24,640(税込)
おじさん世代にも優しい、見やすい黒。
2017年から売れ続けているビッグケースのロングセラー。オールブラックながら、白い針と大きな文字で視認性を確保しています。
¥24,640(税込)
より見やすく進化したフルメタル。
インデックスをシルバーにすることで、旧モデルよりも格段に視認性がアップ。ビジネスでも使いやすいベーシックな一台です。
¥67,760(税込)
実際に各モデルを手に取りながら、ベルトの厚みの違いや裏蓋の仕上げ、現場でのリアルな評判について語っています。ぜひあわせてご覧ください!
タイムステーションNEOは全国のイオンモールを中心に展開中。実際に腕に乗せてみることで、サイズ感やメタルの質感を実感していただけます。人気のモデルは在庫が動くのが早いため、ぜひお早めにご来店ください!
▽ショップリストはこちらから






